東京リーグ結果報告

VS BOA 2 - 4

トレマッチ

VS BOA 2 - 0

でした。

失ったものを取り戻す日々が始まりました。奇しくもがっつりプレッシングをはめてくる相手に対して、蹴らずに試合を進めていきました。キーパーがいないという切なさが失点に直結しましたが、時間が経つにつれてらしい場面、らしいプレーが増えてきたと思います。

勝ち方にこだわって試合を進めていきましょう。

本日も多数の応援ありがとうございました。

全日本少年サッカー大会結果報告

VS 野火止 3 - 0

でした。

チームでやるべきことが7ブロックのホームでもある小石川グランドでできたことが何より良かったと思います。あいつらは相変わらずだなと、感じてもらえたのではないでしょうか。

チームとしての狙い、リーグで鍛えられたたくましさと色々な要素が詰まった試合でしたが、時間とスペースを与えられた中盤の選手はもっと存在感を見せないといけませんし、トップの選手はもっとボールを失わないようにしないといけないと思います。

というわけで、いつも通りに反省は山積みです。ジュニアユースまでの宿題は沢山ありますので、しっかりと自覚して毎日を過ごしていきましょう。

本日も多数の応援ありがとうございました。

次は南豊ヶ丘です(>_<)

6年生フットサル練習試合結果

VS FFCエストレーラ 

3-1 みろ、そうた、あいまる

1-3 こうと

VS 月光原SC 

5-1 あつき、あいまる2、こうと、まさと

7-0 こうと2、そうた2、みろ3

VS サロニスタ 

2-0 みろ、こうと

0-1

でした。

マーカーの受け渡しがうまくいかなく、フリーの選手をつくられてシュートまで打たれてしまっていました。

味方同士で声をかけてフリーの選手をつくられないように、相手選手の動き対応しましょう。

試合をしていただいたチームの皆様、ありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。

3年生トーマス交流会試合結果

VS グラスルーツ 2-1 けんぞう、しゅんたろう

VS 戸山SC 1-1PK負け りょう

でした。

毎試合、得点できるようになってきました。

今後もつづけていけるようにゴールを意識していきましょう。

守備面では相手選手のシュートをしゅうせいがたくさん止めてくれていました。

相手選手のシュートを背中を見せず怖がらないようにブロックできるようになっていきましょう。

本日はお疲れ様でした。

2年生善行会杯試合結果

VS YotsurokuSC 3-4 けんぞう、りゅうのすけ、りゅうきち

VS (FM)FCとんぼ 2-2 りゅうのすけ、けんぞう

でした。

ボールを守れるところを怖がってボールを離してしまう所がありました。

が、一人ひとり良いプレーもたくさんありました。

りゅうのすけのドリブル突破、けんぞうのミドルシュート、ことねの相手をひきつけてのパス、だいきのスーパーセーブ、他にもたくさんありました。

練習でも、試合でも、もっと自信をもってプレーをしましょう!

お疲れ様でしたm(_ _)m

4年生SEG杯試合結果

VS YotsurokuSC 6-0 しゅんたろう4、しゅうせい、ゆうしゅん

VS FCとんぼ 1-3 しゅうせい

でした。

フィールドが狭い分もっと早い判断でボールを守れることが必要になってきます。

ボールスピード、トラップ、ボールを持っていない時の自分のポジショニングをよく考えてプレーしましょう。

お疲れさまでした。

3年生松村杯試合結果

VS 落四 2-2 しゅんたろう2

VS Yotsuroku 4-1 しゅんたろう3、りょう

でした。

ボールを持っている、持っていない関係なしに、まだまだ味方の選手の位置や、相手の選手の位置、スペースがまだみれていません。

一人でプレーをしていないので、もっと意識して状況を把握しましょう。

お疲れ様でした。

5年生フェスティバル結果報告

5年生フェスティバルでした。

5年生フェスティバルは東京リーグに参加しているチームを集めて行う招待大会のようなものです。ファイナルまで残ると、國學院大學で試合をすることができます。なので、目指せ、國學院大學!を合言葉に取り組んでいく恒例行事となっています。なお、だいちゃんも出場していました。

さて、今年の6年生を振り返ってみると、反省点は山積みなわけですが。その中でも特に5年生にも共通していることが「嫌なことから逃げない」です。たぶん、嫌なことはサッカー以外でもたくさんあると思いますが、逃げるのはどうしても癖になります。負けるとわかっている勝負でも必死にあきらめずに戦う姿勢を持っている人はなかなかいません。

というわけで、今日のテーマは「逃げない」でした。

グランドのサイズからセットプレーのリスタートは蹴ると決め、後は流れでいつも通り!という、どこかで聞いたことある悪いフレーズのようですが、だいたいはできていたと思います。だいたいはできていた!ということをOKとするか、まだまだじゃねえか!と考えるかが毎日の基準となるとすれば、ヘディングする場面で足で処理したり、クリアーは本気、緊急避難、という約束事を無視したり、予測して動くことなどはまだまだできていません。

でも、最後の試合で孔明の罠にも負けず、身体を張り続ける姿は立派でした。繋ぐ、蹴る、運ぶ、塞ぐ、守るもすべてサッカーの一部なので、満遍なくやっていくようにしましょう。

本日も多数の応援ありがとうございました。また、対戦して下さったチームの皆様、誠にありがとうございました。

VS 小菅 5 - 0

VS 渋谷東部 3 - 0

VS 日本橋 2 - 1

でした。

二次リーグも楽しみましょう。

T2Bリーグ結果報告

VS レフィーノ 2 - 4

開始早々にPKで失点するも、そこからはボールを保持した攻撃で逆転。後半は相手のフィジカルにおされはじめ、最終的には逆転を許してしまいました。

VS ボノス 0 - 2

大雨の中での試合でした。コーナーキックを蹴ったら水でボールが進まないのはサッカー人生でもあまり見たことない景色でした。ピッチの状況へ対応するスピードは相手が上で、丁寧にサッカーをするという習慣が裏目裏目に出た試合となりました。

VS 立九 1 - 2

雨が止むかと思いましたが、結局は大雨の試合でした。先ほどの試合とは異なり、前半から集中して守り、後半に先制。しかし、最後の場面で体をはれるかどうか?という部分と長年向き合ってきたチームとの差が出ました。

9位で終わりましたので、残念ながら降格が決定しました。今年のリーグ戦を振り返ると、きっつい試合ばかりでした。それでも後期に勝ち点を積み重ねていった姿は立派だったと思います。区民大会でのプレーや、練習にきたOBの証言からも、一年前とはかなり成長したと思います。この経験を無駄にしないためにも、残りの期間もジュニアユースにいってからも頑張ってください。君たちが結果を残せば、この経験も正当化されることでしょう。あのときに悔しさがあるからって。

指導者としてもこの2年間で多くの東京のボスたちと向き合ってきた経験はとっとも貴重なものとなりました。東京のトップのほうのレベルを直に感じることができたので、日々の基準や最低限できなければいけないことがよく理解できました。ここで得た経験を下の学年にしっかりと伝えていくことが最も大事だと考えています。

これからも宜しくお願い致します。また、頑張ります(>_<)