先週末の色々

週末はお疲れさまでした。

まずは5年生、ライオンズ杯でベスト4に残りました。今年度からライオンズ杯の2部が5年生主体となりました。その変更によってチームの諸々がてんやわんやしている部分もあるのですが、来年度のことも考えると、非常に良い経験になると思います。

大会前に話した目標が「多く試合を経験すること」でした。準決勝まで進んだことでその目標は達成になりました。試合を通じて色々なことが起こると思います。パスが繋がらなかったり、シュートが入らなかったり。そのときにどのように対処していくか?!を決めるのは自分なので、「今日はなんか変だ!」で終わらないようにしましょう。

今週は二手に分かれての行動になります。両方が結果を残せるように取り組みましょう。

最後に日曜日のグランド練習が面白かったです。午前中に練習試合をこなした6年生が2名、ライオンズ杯終わりの5年生が4名が参加してのトレーニングでした。ある3年生がとても楽しそうにゲームをしていたので聞いてみると、「相手が強いと面白い!」と言っていました。

相手が強いと諦めてしまう選手が多い中で、このメンタリティは最強ですね。なので、この選手は誰よりも上手くなると思います。

では、今週も頑張りましょう。

6年生練習試合結果報告

VS 金富

1-0

5-0

2-1

VS みなと

4-3

3-2

でした。

四年生は自信を持ってプレーすること

六年生は疲れたときに得意技に逃げないこと

まだまだ周りの位置を見て自分の位置を決めることができず、良い意味でも悪い意味でも自分本位のプレーが多いです。

本日も多数の応援ありがとうございました。

5年生ライオンズ杯結果報告

VS 四六 19 - 0

VS とんぼB 5 - 0

VS 戸山青 12 - 0

VS 早稲田ガビゴル 6 - 0

でした。

グループリーグの突破は決まりました。反省するところは反省し、ゴールを決めれたことは喜び、積み重ねていきましょう。そして、欠席が多いときにこそ試合に出られる!と頑張りましょう。

本日も応援ありがとうございました。

東京リーグ結果報告

VS 中北 2 – 4

でした。

久々の土のグランドとグランドの狭さと相手の強烈な速攻とプレッシングにたじたじな試合でした。

今日のような環境でも勇気を持ってボールを動かせる自信を身につけましょう。

その後の練習試合ではしっかりとできるようになっていったので、大事なのは慣れです。さくっと慣れられるように頑張りましょう。

中北の皆様、たくさんの練習試合ありがとうございました!!タフさを見習いたいと思います。今後も宜しくお願い致します。

U10アシストコラボレーション合宿初日結果

VS 中野しんやま 1-0 はるき

VS 業平蹴球団 1-3 しゅんたろう

でした。

繋ぐことはフィールドが広かったおかげで何とかミスもでましたが、繋げてはいました。

ですが、得点を奪える繋ぎとしてはまだまだでした。

パス目的ではなく、目的はゴールです。

もっとゴールの意識を高く持ちましょう。

5年生練習試合結果報告

VS NOBIDOME4年 4 - 2

VS トッカーノ 0 - 0

VS AMISTAD 4 - 3

VS シルクロード 1 — 2

VS NOBIDOME5年 1 - 2

VS NOBIDOME4年 0 - 2

VS シルクロード 2 - 0

でした。

たくさんの試合を通じて、できたこと、できなかったこと、やろうとしたこと、やってもできなかったことなどなどをしっかりと整理して年を越すようにしましょう。

本日も多数の応援ありがとうございました。

東京リーグ結果報告

VS 暁星 2 - 0

でした。

後期の東京リーグは短期決戦となりますが、この時期の6年生にとっては貴重な公式戦の場となります。

全日本の反省を共有して、積み重ねている真っ最中ですが、課題は山積みなので、しっかりと修正していきましょう。

本日も多数の応援、ありがとうございました。暁星の皆様、練習試合も含めてありがとうございました!

SJリーグ結果報告

VS WASEDA 2 - 0

VS シクス 3 - 1

でした。

両試合共に試合をコントロールすることはできていたと思います。一方で決定機やゴールまで来ると、目の前の状況を華麗にスルーして、自分のやりたいことを優先し、失敗する場面が多かったです。

どのようなプレーをすべきかは周りの状況が教えてくれます。なので、周りの状況がどのようになっているか?を観るようにしましょう。また、周りの選手が声で答えを伝えることも大事だと思います。

試合前に話をした、球際、ヘディング、プレスバックに関しては、意識は垣間見えましたが、まだまだだったと思います。交代で入った選手が結果的にファウルを連発する形となりましたが、懸命にボールを奪いに行った結果でファウルになるのはしょうがないです。なので、彼くらい激しさを見せれるように取り組んでいきましょう。

次は11/16です。しっかりと積み重ねてきましょう。