7ブロックバーモントカップ予選結果報告

本日は決勝ラウンドでした。

VS トラスト 4 - 4

VS ソレイユ 1 - 0

ベスト4になったので、中央大会に参加できることになりました。

最初の試合は、自分たちのミスが多い試合となってしまいました。不必要なエリアからのドリブル、不必要な繋ぐ意識、相手の攻撃に対してすぐに足をだしてしまうなどなど。それらを反省して、2試合目は非常に手堅い試合になりました。1試合目と別のチームみたいだねと言われましたが、よく対応できたと思います。

VS ボノス 2 - 3

VS ヴィトーリア 2 - 3

この二試合は試合にでていなかった選手を中心に行いました。2試合ともにあと一歩で結果が手に入る展開でしたが、最後にセットプレーからやられる試合でした。

オシム監督曰く、他人のミスから学ぶことができれば一流だ!みたいな言葉がありました。最初の2試合に出ていた選手達は1試合目にミスをしたわけです。それを見ていたのにも関わらず、ボノス戦では失敗のリピートを観ているようでした。ああ、試合を見ていなかったんだねと哀しい気持ちにさせられたのは事実です。でも、試合を見るのではなく、経験したことで、血となり肉となったのではないでしょうか。本当は経験しないでも、経験したことになればよかったのですが。

というわけで、4位で中央大会進出となりました。中央大会で何をなすかが大事だと思いますので、限られた時間でしっかりと準備をしましょう。

本日もお疲れさまでした。

2018三井のリハウス 東京都U-12サッカーリーグ 2部B 前期 第4.5節結果報告

VS 本町田 5 - 2

VS バディ 0 - 3

でした。

初戦を振り返ると、非常に単純なエラーが連続して起こり、前半は相手にリードを許して折り返す展開となりました。後半の猛反撃も同点ゴールどまりで、相手の守備に苦しんでいたと思います。自分で何とかしよう!という意思はかっこいいのですが、それが空回りすることが多く、そういうときこそいつも通りにプレーできるかどうなんだと思います。

二戦目は相手の力強さにたじたじ。ビルドアップがうまくいかないときにどうするの?問題を後半は多少は改善できましたが、前半に改善できなかったことが試合の結果に繋がったと思います。また、相手のロングボールに対して、しっかりと跳ね返すことができなかったことで、相手の狙い、攻撃をより機能させてしまったことも見逃せません。

避けない、背中を向けない、超跳ね返すなどなど、しっかりと基準作りをしていきましょう。

 

 

 

3年生金田杯試合結果

3年生金田杯試合結果

VS 落五落六 1-0 きょうたろう

VS FCWASEDA 1-4 ゆうしゅん

でした。

二試合ともみんな全力で戦っていたことが、とても良かったです。

今日の気持ちを忘れずにまたがんばりましょう。

応援ありがとうございました。

またよろしくお願いいたします。

バーモントカップ結果報告

久しぶりのフットサルでした。

VS WASEDA 10 - 0

得点者:ふうじゅ×3、もとき×2、たき×3、よしお、そうた、ひわたし、OG

VS 上目黒 1 - 0

得点者:りゅうき

VS 下目黒田道 10 - 1

得点者:よしてる×4、ひわたし、ふうじゅ×4、たき

VS 落合FC 8 - 1

得点者:ふうじゅ×3、こうしゅう、よしてる×2、りゅうき、そうた

狭いグランドに四苦八苦でした。狭いエリアでもいつも通りにプレーできる選手が、本当に優秀な選手なんだと思います。8人制でも狭いエリアを別に狭くないしと普通にプレーできるように頑張っていきましょう。

明日も試合。明後日も試合です。ちょっときついですが、頑張りましょう。

第一号

こんにちは。

最近のブログはあまりにも普通だ!!!と様々なところで言われるようになりましたので、ほんの少しだけ昔のテイストに戻します。さしあたっては、子供時代に楽しみにしていた週刊で行っていきます。

2018 三井のリハウス 東京都U-12サッカーリーグ 2部B 前期

今年度から上記の大会に参加させていただいています。

昨年の中央大会で感じたことなのですが、ハトマークは長くて2日、JAカップは長くて3日、全日本中央大会は勝てば勝つほど、何週間か続きます。個人的な感覚で言うと、長ければ長いほど楽しいですし、良い経験になります。

このリーグ戦は全部で18試合。それを時間をかけて行います。よって、非常に長い中央大会のようなものです。選手、指導者にとって非常にいい経験になっています。また、このリーグ戦のレベルを知ることによって、東京都のトップレベルの基準を何度も確かめることができます。つまり、6年生になったときにこの基準をみたせばいいのだ!という物差しを手に入れたこととなります。これが非常に大きいです。

6年生以外の学年がこの長い長いリーグ戦でしっかりとプレーできるように、長期計画で進んでいきます。まずは、5年生をどうにかしよう!ということで、一部の選手は6年生に交じって活動しています。リーグ戦の雰囲気にも慣れることが大事だと教えて頂いたので

伊勢原遠征

4.5年生はちょっと前に伊勢原遠征に行ってきました。実は前の監督時代にも交流があったチームです。神奈川の超強豪は我々とはサッカーの基準がことなります。遠征にいってきた選手に話を聞くと、相手の球際の強さに泣いたそうです。文字通りに泣いた選手もいたそうです。

例えば、ボールをヘディングで跳ね返す、相手のシュートを避けない、相手にしっかりと身体をぶつけてボールを奪うなどなどは、決して難しい技術を必要とされるものではありません。ロングシュートを決めるとか、ゴールキックをハーフラインより蹴っ飛ばすとかに比べたら、難しくはありません。成功不成功はおいておくとして、やるかやらないかの世界です。

強豪チームはそのようなやるかやらないかはかならず『やる』選手が多いです。昨年の6年生が中央大会で上のほうに行きましたが、上に行くほど、『やる』選手が多かったです。もちろん、個々の目標にもよるとは思うのですが、君たちはどうするの?とつきつけられたわけです。やるのやらないの?って。ハトマークで結果を出すよりも、その部分に変化が出てくるほうが大きそうな予感がしています。

また、強豪と試合をすると判明することがあります。いつもは大口をたたいているのに妙におとなしくなってしまう選手とか、逆に普段は見せないような闘志をみせてプレーする選手とか、いつも通りに淡々とプレーする選手とか。自分がどの選手だったかは、ちょっと思い出してみましょう。

普段の練習について

新年度になりました。

担当コーチも増えたので、密度が濃くなるように取り組んでいきます。今月はどのようにグループを作って、誰がどのグループを担当するかで試行錯誤が続きそうですが、久々の少人数制の雰囲気で楽しくできそうです。トレーニング日誌もときどきやります。

というわけで、今年度も宜しくお願い致します。

ハトマークフェアプレーカップ

ハトマークフェアプレーカップ
VS 鷹の子SC 6-0 こうと2 けいすけ2 ゆうじろう れい

でした。

まだまだボールを頭で跳ね返せていない選手がいるので、最後までボールをみて、相手より先にボールをさわりましょう。
本日は、お疲れまでした。
明日のハトマークは延期になりました。
明日午前の練習に参加してください。

4.5年生練習試合結果

4.5年生練習試合結果
4年生
1.0-1
2.0-1
3.0-5
4.1-3
5.0-1
6.0-0
7.0-0
8.1-0 
得点者 はるき かん
5年生
1.2-0
2.1-0
3.0-2
4.1-1
5.4-0
6.2-1
7.1-0
8.2-1
得点者 ふくまさ×4 ともき×4 ゆうじろう×3 ゆうおん ひかる
でした。
5年生は、シュートの意識が高く積極的に足をふる回数が増えたため、それが点数や結果に比例しました。
4年生は、前からプレッシャーをかけることが出来た為結果として点を決めることができました。

金富FCの皆さん、練習試合をしていただきありがとうございました。
また、よろしくお願いいたします。

4.5年生練習試合結果

4.5年生練習試合結果
4年生
1.0-3
2.0-5
3.0-2
4.0-7
5.0-4
6.0-5
7.0-2
8.0-7
5年生
1.0-0
2.0-3
3.0-1
4.0-7
5.1-2 ゆうおん
6.0-2
7.0-4
8.0-9

簡単に相手にボールを奪われる選手が多かったです。
もっとチームで、個人でボールを守るようにしましょう。

SFAT.ISEHARA.SCの皆さん、試合をしていただきありがとうございます!
また、よろしくお願いいたします。